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かぶの中華風スープ [本を眺めて]

かぶの季節になりました。

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HBで生パスタ [本を眺めて]

HBでうどんに続き、HBで生パスタを作ってみました。

【材料】 4~6食分くらい?
・強力粉   300g
・卵      3個
・オリーブオイル   30cc
・塩      小さじ1/2

【準備】
材料を計っておく。

【つくる】
・HBに、材料を入れ、生地がまとまるまで、こねる。
・ビニール袋に取り出し、冷蔵庫で一晩寝かせる。
・3等分くらいにし、打ち粉をして伸ばす。
・細めに切って、沸騰したお湯で茹でる。

【できあがり】
かなりもっちりした仕上がりでした。
乾麺とは全然違いました。
うどんと違って油が入っているので、生地はくっつきにくかったですが、
薄く伸ばして細く切るのはなかなかの至難の業、
パスタマシンが売れるのもわかる気がしました。
とはいえ、もっと大変かと思っていたので、やってみると簡単さは魅力でした。
残りは多めに打ち粉をして冷凍しました。
ソース作りも上手になりたいものです。

【今日の本】
ここではもうちょっと分量が多かったので、
うちのHBで作れるように分量をかえてみました。
料理だけでなく、家事全般にわたって、書かれています。

心をこめて手早くできるアイデア家事の本

心をこめて手早くできるアイデア家事の本

  • 作者: 村川 協子
  • 出版社/メーカー: PHP研究所
  • 発売日: 2005/03
  • メディア: 単行本


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オクラ納豆巾着 [本を眺めて]

さっとできそうだったので、作ってみました。

【材料】 1人前 ~ありあわせなので、本の通りではありません。
・納豆     30g (4連パックの1パック分)
・オクラ    2本
・油揚げ   1枚
*竹串か爪楊枝があるとよい

【準備】
・油揚げを半分に切り、袋状に開いておく。
・オクラはさっとゆがいて、小口切りにする。

【つくる】
・オクラと納豆を混ぜ、納豆のタレであえる。
・油揚げに半分ずつ詰めて、竹串か爪楊枝で口を閉じる。
・フライパンで弱火で2分ずつくらい、焼く。
(油揚げが焦げやすいので、時間は加減してください。)

【できあがり】
思ったよりもボリュームが出て、立派に一品になりました。
普段、油揚げは、切らずにそのまま冷凍しているので、
解凍した状態でラクに開けました。
買ったままなら、湯通ししたほうがいいですよね。
オクラも買ったときにさっと湯通しして、
小口切りにしたものを2~3本ずつ小さいタッパーで冷凍していましたので、
それも解凍して、納豆に混ぜました。
(このところ100円ショップの小さいタッパー類が大活躍しています。)
我が家にとっては常備菜でできるありがたいメニュー。
解凍した素材でなければ、油揚げがこんがりすれば十分かもしれませんが、
中身も暖めたかったので少し長めに焼いてみました。

【今日の本】
オクラ納豆はこちらに掲載されています。
本ではタレも手作りされています。

体にいいおかず―こんなときベターホームの先生たちが作っている

体にいいおかず―こんなときベターホームの先生たちが作っている

  • 作者: ベターホーム協会
  • 出版社/メーカー: ベターホーム出版局
  • 発売日: 1996/09
  • メディア: 単行本(ソフトカバー)


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かにと冬瓜のスープ [本を眺めて]

時間もなかったので、かなりはしょって作りました。

【材料】
・冬瓜
・かにの缶詰
・卵白
・中華スープのもと
・塩、胡椒

【準備】
・冬瓜を2cm角くらいに切る
・カニ缶を開け、解しておく
・卵白をとく

【つくる】
・沸騰したお湯に冬瓜を入れ、スープのもとと煮立てる
・冬瓜が透き通ってきたら、カニの身を加える
・ぐらぐら沸騰させながら、卵白を流しいれ、そっとかき混ぜる
・塩、胡椒で味を調える

【できあがり】
本では冬瓜をつぶしたり、丁寧な行程がありましたが、
時間もなかったので、相当はしょりました。
煮た時間も短かったので、冬瓜に味がしみこみきりませんでしたが、
多分、一晩寝かせて明日の朝になれば、おいしくしみこんでいる、と、いいなー。

↓こちらの本では丁寧な作り方が紹介されています。

山岡洋の中国料理 口福の一皿―ぼくが教えるプロの味

山岡洋の中国料理 口福の一皿―ぼくが教えるプロの味

  • 作者: 山岡 洋
  • 出版社/メーカー: ベターホーム出版局
  • 発売日: 1998/09
  • メディア: 単行本


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エビとトマトの炒め物 [本を眺めて]

エビチリに挑戦しようかと思いましたが、トマトがたくさんあったので。
本を参考にしつつ、足したりひいたりしてつくってみました。

【材料】
・エビ
・トマト
・にんにく
・しょうが
・中華スープのもと
・豆板醤
・トマトケチャップ
・酒
・塩
・胡椒
・片栗粉
・ベーキングパウダー
・ごま油

【準備】
・エビに片栗粉、ベーキングパウダー、酒をまぶし、洗って水気を切っておく
・トマトを湯むきして、皮を向いて、一口大に切っておく
・調味料を混ぜておく

【つくる】
・鍋を熱し、にんにく、しょうが、豆板醤を炒める
・エビをさっと炒め、半分くらい透き通った状態で、トマトを入れる
・トマトに火が通ったら調味料をいれ、煮立てて、水溶き片栗粉でとろみをつける

【できあがり】
できあがったころにはトマトがすっかり煮とけてしまいました。
味はよかったので、大満足。
分量より多めにトマトを入れましたが、もっと入れてもおいしそうです。
トマトと卵の炒め物の味付けに困っていたのですが、
この料理を応用すればおいしくできそうな気がしてきました。

↓こちらの「藩茄蝦仁」がもとの料理です。

山岡洋の中国料理 口福の一皿―ぼくが教えるプロの味

山岡洋の中国料理 口福の一皿―ぼくが教えるプロの味

  • 作者: 山岡 洋
  • 出版社/メーカー: ベターホーム出版局
  • 発売日: 1998/09
  • メディア: 単行本


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電子レンジでシナモンロール [本を眺めて]

村上祥子さんの本を買ってみました。

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